2016年11月2日水曜日

マイコプラズマ肺炎

マイコプラズマ肺炎の患者数が過去最大になったそうです。

ただの風邪と区別がつきにくいようですが、
発熱、せきが長く続いた場合はしっかりと
病院に行って診察をうけたほうがよいですね。

とくに8割ほどが14歳未満ということなので
子供の発熱には気をつけましょう。

風邪だと診察されても、長引くようなら
他の病院にいってみるのも手ですね。

血液検査やLAMP法という検査でマイコプラズマ肺炎かどうかの
判断はつくようです。

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